市外の先生から痛みの症状の精査依頼でMRI検査のご紹介がありました。検査結果から多発性腰部椎間板ヘルニア(T11-T12間/右側/中等度、T13-L1間/右側/中等度、L1-L2間/左側/軽度、L4-L5間/左側/中等度) を認めました。その後かかりつけの先生のところで内科治療となりました。
犬の乳腺腫瘍の摘出手術(腫瘍外科)
犬の腰部椎間板ヘルニア MRI検査からの手術<その1>
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当院は日本動物高度医療センターと連携をとっており 放射線治療など、より高度な治療を必要とする場合 連携して治療が受けられるようになっています。