眼の病気や腫瘍、外傷などが原因で眼球を摘出しなければいけない場合があります。原因によって摘出の方法にも少しバリエーションがあります。今回のワンちゃんは眼の病気から失明した状態で、感染も重度で痛みもあったため摘出手術となりました。手術も無事終了し元気に退院しました。よかったね。
犬の膀胱結石の手術(外科)
2017年 夏季休診日のお知らせ
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当院は日本動物高度医療センターと連携をとっており 放射線治療など、より高度な治療を必要とする場合 連携して治療が受けられるようになっています。